姉妹で暮らしてたあの頃。
うちの家は――
誰でも出入り自由のカオス空間。
そしてある日、
その“ゆるさ”が事件になる。
1. 気づいたら住んでる「姉の友達」
長女の友達(男多め)が、常に2〜3人。
・家族いなくてもいる
・普通に寝てる
・連泊あたりまえ
👉 ほぼ住人
しかも全員こう言う。
「ここ居心地よすぎる」
いや、わかるけどw
2. 私の友達も増えて完全に謎施設
気づけば私の友達もリビングに5人。
👉 誰の家だよここ
もうシェアハウス超えて、
“自由すぎる空間”になってた。
3. 事件「家電には出ないで」
ある日、家に私ひとり。
(※家族はいない)
でも姉の友達はいるw
出かける前に念押し👇
👉「家電には絶対出ないでね」
外出後、ふと思う。
👉「……出てそう」
4. 予感、的中
試しに家に電話してみたら――
📞
「はい、○○です(私の苗字)」
出たーーーーーーー!!!!!
しかも
👉 しっかり名乗ってる!!!
5. ツッコミが追いつかない
いやいやいや
なんで
家の人みたいに出てんのww
言ったよね?出るなってw
もう笑うしかなくて、
そのまま電話切った。
終わりに
今思えばめちゃくちゃだけど、
あの頃の家は――
自由で、騒がしくて、
でもなんか
あったかい場所だった。
姉の友達たちも、
ただの他人じゃなくて
👉 ちょっとした“家族みたいな存在”。
みんな元気かなー( ‘ω’ )ノ


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